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「コンドリガール」
新製品「コンドリバイオフローラ」発売スタート❗
コンドリガールこと樋口陽子です。
先日、2日間連続で新製品発売記念の講演会が開催されました。
その時に発表されたのが「コンドリバイオフローラ」です❗
講演会では2日間連続で腸内細菌、土壌先菌研究の第一人者「佐々木淳(あつし)」先生に講演をしていただいて、頭のそんなによくない私でも、私なりにかなり腸内細菌、土壌菌について理解したつもりです。
そのときの講演会の様子は
↓ ↓ ↓
12/15(日)、16(月)の2日間、講演会の司会をしてきました~❗
腸内細菌に関しては、重要な3つの情報があります。
一つ目は、
「腸内細菌、土壌菌についての私の理解」です:
(ブログでも書かせていただいた内容です)
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・花粉症、アトピー性皮膚炎、喘息等のアレルギー疾患
・手足口病
・うつ病
これらは、以前はそれほど多くなかったのに、近年(1990年代以降)増えている病気、そして特に海外に比べて日本で増えている病気です。
日本人の食生活が欧米化したこと、
日本が食品添加物大国であること、
消毒・殺菌大好き大国であること
等によって、腸内細菌、皮膚常在菌を殺したり細菌種の比率を崩してしまい、あるいは消毒・殺菌によって耐性菌を作ってしまい、その結果増えてきた病気なのではないか❓
「土壌菌が、新発売の『コンドリ・バイオフローラ』がこの辺の回答になるのかもしれない」
と感じました。
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2つ目の腸内細菌に関する情報は、
(これも以前のブログでご紹介させていただきました)
腸内細菌の構成比率の水素産生菌が多いと100歳以上の長寿者になる確率が高くなる。
まるで、普通のネズミの10倍以上長生きで、がん細胞を植え付けようしても決して植え付けられない「ハダカデパネズミ」のように❗
※ハダカデパネズミについてはまた改めて別の回のブログでご説明しますネ。
(白川太郎先生の講演内容)
3つめ、腸内細菌に関する最後の情報は、
コンドリプラスは大多数の人にいい結果が出ているが、その中で一定の比率であまりいい結果が出ない人たちがいる。
この人たちは、腸内細菌の比率がよくない人たちである可能性が高い。
(白川太郎先生の講演内容)
どうでしょう❓
腸内細菌を整えること、そして、「コンドリバイオフローラ」を使うことが一つの回答になりそうな感じが出てきましたよね。
そしてもう一つの情報としては、
「コンドリバイオフローラ」の組成(構成比率)です。
「コンドリバイオフローラ」は、
佐々木淳先生の提供する「土壌菌」と、
「コンドリペット」にも使われている「Dセラミックス」
からできています。
「Dセラミックス」はゼオライトの比率が高くて、法律で定められている基準によって人間用のサプリメントには多く使うことができなかったのです。
※重金属等の毒性が高い物質を吸着して排出するゼオライトは、以前から家畜の飼料に使われて有効であることが証明されてきた経緯があります。
今回は製品ラベルの説明にも書いてある通り、「100mlの水と混合して」のガイドラインによって比率を高めて使うことができました。
この「コンドリバイオフローラ」を使ってみたところ、
まず私についてですが、
私は20何年か前に悪性腫瘍の切除手術をした影響で、通常の便通がないので週に1~2回薬によって便を出さなければ出ない体になっていました。
この「コンドリバイオフローラ」と他の食品を組み合わせて試したところ、薬の量を格段に減らすことができて、それも確実に便が出るようになりました。
主人が「コンドリバイオフローラ」を使ってみたところ、
・最初の数日間、便通が異常に多くなった
・お腹、腰回りが温かい
と言っています。
主人は、爪水虫が悩みなので、「コンドリバイオフローラ」を水に溶いて足の爪に毎日つけています。
これについては、改めて様子を聞いてみますね❗
とにかく、私たち夫婦は、家族も含めてこの「コンドリバイオフローラ」についてはメチャメチャ期待してるんです❗
今日もブログを読んで下さり、ありがとうございました♪
コンドリガール 樋口陽子









